ほくろ除去施術例 Case.12

使用アイテム: ハイエスト

※ニッキーモールアウトクリーム購入者様に対してNikki's Productが安心安全に使用できるようほくろが取れるまで完全サポートしております。

※個人プライバシー保護のためほくろのアップ画像となっております関係上画質が荒くなっています事ご理解お願いいたします。

今回ニッキーモールアウトクリームで除去するほくろは鼻の上の大きめのほくろです。

  • 鼻の上のほくろ約5mm
  • 盛り上がりは有

ニッキーモールアウトクリームは盛り上がりのあるほくろも平らなほくろも凹凸大小関係なくほくろ除去できます。


2枚目の写真はニッキーモールアウトクリームを塗布した写真です。
ハイエスト版なのでスクラッチはしていません。
ほくろを除去する手順は

  1. まずは消毒をする
  2. ハイエストクリームを塗布する

たったのこれだけです。2ステップで完了します。
クリームは少し多めに山盛り塗るのが失敗しないコツです。

手順は簡単ですが勿論注意事項はあります。
お使いになる方は説明書記載の注意事項を必ず守って作業してください。

ハイエストクリームは最上位タイプで短時間で作業できます。
ハイエストはノースクラッチの改良タイプで最上位となります。
もちろんノースクラッチのお肌に優しい部分はそのままです。

ノースクラッチクリームとハイエストクリームはスクラッチの
必要がないのでお肌に優しく塗るだけでほくろが取れます。

ハイエストクリームを塗布して5分~15分待ちます。
ハイエストクリームは塗布時間が短く使いやすいのが特徴です。

待っている間も注意事項はあるので必ず注意深く観察しましょう。

すると画像のようにほくろの周りがうっすら赤くなっていきます。
ほくろの周りがうっすら赤くなるのは
クリームが浸透した(最中)という証拠です。
ほくろの状態と時間を見ながらクリームを洗い流します。


3枚目の写真はハイエストクリームを洗い流した状態です。

クリームが浸透してると画像のようにほくろが濃くなります。

ほくろが濃くなるのはクリームがほくろに浸透して
ほくろ細胞を枯らした証拠です。

次第に完全に乾燥しカサブタ化して
ほくろ周りからゆっくり剥がれ落ちます。
この時に無理に剥がそうとせず自然に剥がれるのを待つことが大切です。

無理にほくろをはがすと除去跡の回復に時間がかかったり
まったく良いことはありません。


4枚目の写真はほくろが取れた直後の写真です。

若干ほくろの跡が分かりますが人間の肌は生まれ変わりを繰り返して周りと同化していきます。
あとは日を重ねながら完全な状態まで自然回復を待ちます。
自然回復に必要な期間は早い人で3カ月、平均半年、
長い人で一年近くかかる人もいます。
これはその人が持つ体質に左右されます。
これは病院でレーザーで取ったときも同じです。

クリーム塗布からほくろが取れた期間は10日程度です。

 


5枚目の写真は落ちたほくろの写真です。

画像のようにほくろのカサブタはぽろっといつの間にか落ちてほくろが取れます。


ハイエストクリームは最上位で時間が短時間で済むので忙しい方やノースクラッチじゃちょっと無理かな?という部位のほくろを取る方にすごくお勧めです。

 


6枚目の写真は除去後3か月後の写真です。

画像のように除去跡はなくなり周りの肌と同化しています。


除去跡が綺麗になるまでには紫外線対策を怠らず
色素沈着防止の励むことが大切です。

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※ご使用を考えられてる方にはぜひ見てほしいです。